サービス開発をリモートでもっと効率良く

GitHubと連動した「サービス開発者」向けリモートワークツール

Re:mottoとは?

Re:mottoは「サービス開発」に特化したリモートワークツールです。
オンライン会議や議事録を残したりするのはもちろん、GitHubと連動したタスク管理など、
リモートでのサービス開発を効率良く行うための機能が備わっています。

Re:mottoができること

Icon meeting

オンライン会議

事前に会議情報やアジェンダを設定し効率良い会議が可能に。

Icon record

議事録管理

会議中のメモなどから議事録を生成し管理を楽に。

Icon task

タスク管理

GitHubと連動してタスク管理を行うことができます。

Re:mottoのはじめかた

Re:mottoは、GitHubのアカウントさえあれば、すぐに登録ができます。
それでは、Re:mottoのはじめかたを紹介しましょう。

1

まずはユーザー登録から

Re:mottoをはじめるためには、GitHubのアカウントが必要になります。
用意した上でログインボタンを押してみましょう。

Screen step 1

2

プロジェクトを作成しよう

ユーザー登録が完了したら、次はプロジェクトを作成しましょう。
プロジェクトは、GitHubのリポジトリを必ず紐づける必要があります。

Screen step 2

3

メンバーを招待しよう

プロジェクトに他のメンバーを招待したい時には、招待URLを相手に共有するだけ。
シンプルかつスピーディーに、メンバーの追加を行うことができます。

Screen step 3

4

ミーティング・アジェンダを設定

各プロジェクトの詳細から、ミーティングを作成することができます。
また、作成後にアジェンダを設定することができます。円滑な会議のためにもしっかりとアジェンダを設定しましょう。

Screen step 4

5

みんなでオンライン会議を

最大8人でオンライン会議をすることができます。会議がダラダラとならないよう、タイマーも活用しましょう。
また、各アジェンダごとにメモを取ることができ、のちに議事録として閲覧することが可能になります。

Screen step 5

他にもこんな機能が・・・

Re:,mottoには、他にもあなたのリモートワークを効率化するための機能が多く備わっています。
以下で、その一部を紹介していきます。

GitHubと連動したタスク管理

タスクを、GitHubのIssueと連動して、「バックログ」「Ready」「In Progress」「Waiting for review」「Done」の5つのステータスで管理することができます。

Screen function 1

議事録の自動生成

会議中に入力したメモや、会議情報などから会議毎のアジェンダを自動で生成します。今まで散らかりがちだった議事録も、最低限の負担でカバーすることができます。

Screen function 2

Re:mottoはこんな人にオススメです

Re:mottoは、仕事からプライベートなサービス開発まで、様々なシーンでお使い頂けます。

サイドプロジェクトとして、友人などとサービス開発をしている人

複数のツールを使ってリモートでのサービス開発を行なっている人

受託開発を行なっており、クライアントとのやりとりに時間を多く割かれてしまっている人

リモートワークを導入しているが、うまく機能していないと感じる人

「いきなりプロジェクトに導入するのもなぁ...」

そんな方には、Re:motto Liteを。

Re:motto Liteは、ユーザー登録不要で、Re:mottoの機能の一部を利用することができるサービスです。

Re:motto Liteへ

Re:motto開発ブログ

週1, 2のペースで更新しております。Re:mottoの開発の話やリリースに関する情報を発信しています。

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